【YDN】広告掲載方式「インフィード広告」について

※2015年6月24日更新
広告掲載方式「インフィード広告」において、プレイスメントターゲティング、配信先レポートに対応しました。

実施日

入稿開始日:2015年4月11日(土)
掲載開始日:2015年4月13日(月)
※Yahoo! JAPANアプリへは2015年5月20日(水)より掲載開始

概要

Yahoo!ディスプレイアドネットワーク(YDN)において、スマートフォン版Yahoo! JAPANの新しいトップページをはじめ、スマートフォンにおけるタイムライン形式の掲載面に広告を表示する新しい広告掲載方式「インフィード広告」を提供します。

インフィード広告は、コンテンツに溶け込むようなデザインに最適化したうえで広告を表示するため、インターネットユーザーにストレスを与えず情報を届けることが可能です。

  • スマートフォン版「Yahoo! JAPAN」、Yahoo! JAPANアプリの変更に関してはこちらをご覧ください。
  • インフィード広告についてはこちらもご覧ください。

利用手順

インフィード広告は、キャンペーン作成時に広告掲載方式「インフィード広告」を選択することでご利用いただけます。


キャンペーン作成画面

デバイスはスマートフォンのみです。必要に応じて、OSおよびウェブ/アプリをご指定いただけます。掲載フォーマットは「テンプレート」、広告タイプは「レスポンシブ」で固定されています。

※掲載フォーマット「テンプレート」に関してはこちらをご覧ください。

備考

  • サイトカテゴリーターゲティングはご利用いただけません。その他のターゲティングはすべて設定可能です。
  • インフィード広告の掲載面は、順次拡大する予定です。
  • インフィード広告では、サイトカテゴリー別のレポートをご利用いただけません。

※本ページの画像はサンプルです。実際の表示とは異なる場合があります。