Twitter広告の提供終了のお知らせ

2019年7月24日(水)をもちましてTwitter広告の提供を終了する予定です(日程は変更になる場合があります)。サービスの提供終了にともない、2019年5月15日(水)に新規アカウントの作成停止、およびTwitter認証の再実行を停止しました。 サービス提供終了後も引き続きTwitterへの広告掲載を希望する場合は、Twitter社が提供するTwitterセルフサーブ広告に登録内容を移行してください。詳細は「Yahoo!プロモーション広告でTwitter広告をご出稿いただいているお客様へ(外部サイト)」をご参照ください。

Twitter広告の利用を開始したら、次は広告の効果を測りましょう。
広告は掲載したら終わりというものではなく、投下した予算を効果的に使えているかを常にチェックすることも重要です。広告の効果測定をする機能のひとつに、コンバージョン測定があります。

Twitter広告には、コンテンツ拡散による「認知」や「興味喚起」とWebサイト上での「獲得(コンバージョン、フォロー)」というメリットがあります。 エンゲージメントに関するパフォーマンスの確認方法は、以下のリンクをご覧ください。
Twitter広告の効果を確認しよう! 広告管理ツールの見方

Twitter広告では、ウェブサイトタグを利用して「ウェブコンバージョン」と「アプリコンバージョン」の計測が可能です。 キャンペーン作成時に設定した「キャンペーンの目的」によって、計測できるコンバージョンの種類が異なります。

詳しくは、コンバージョン測定の設定(ヘルプ)をご確認ください。

ポイント

Twitter広告は、クリックなどのアクションは起こさずにツイートを見ているだけ(インプレッション/ビューのみ)のTwitterユーザーが、その後ほかの流入経路からお客様のサイトを訪れコンバージョンに至るという特性があります。そのため、クリックやリツイートなどのエンゲージメントだけでなく、インプレッション/ビューがコンバージョンに貢献しているかどうかを確認することが必要です。

  • ポストエンゲージメント測定期間
    Twitterユーザーが広告に反応(クリック・リツイートなど)した後、何日以内に発生したコンバージョンをレポートに含めるかを設定します。
  • ポストビュー測定期間
    Twitterユーザーに広告が表示された後、何日以内に発生したコンバージョンをレポートに含めるかを設定します。

学んだ内容を広告運用に活かしましょう

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