検索広告だけではカバーしきれないユーザーを獲得する方法とは?

検索広告の質を高めていくとコンバージョン率は上がりますが、それでも広告をクリックしないユーザー、クリックしてもすぐに離脱するユーザーは存在します。 そんなユーザーにアプローチするためには、ディスプレイ広告サーチキーワードターゲティングの利用をおすすめします。

ディスプレイ広告は、Yahoo! JAPANのトップページをはじめとするコンテンツページを見ているときに表示される広告です。 サーチキーワードターゲティングを活用することで、広告の表示機会を増やしてコンバージョンされるチャンスを広げることができます。

サーチキーワードターゲティングとは?


サーチキーワードターゲティングは、検索広告と同じようにYahoo! JAPANで検索したキーワードをもとに、指定のキーワードで検索した人だけに広告を配信できるYahoo!広告独自のディスプレイ広告です。

検索広告は、検索した時に広告が表示されますが、サーチキーワードターゲティングもご利用いただくと、広告管理ツールで設定した有効期間中、デバイス(パソコン、スマートフォン、タブレット)の垣根を越えて検索したユーザーに訴求し続けることができます。

検索広告のメリットを持ちながら、Yahoo! JAPANトップページに画像広告を掲載


ディスプレイ広告のサーチキーワードターゲティングは、パソコンでもスマートフォンでもYahoo! JAPANのトップページに広告が掲載されます。しかも、画像広告を使った視覚的な訴求をすることでユーザーからの認知度を上げたり商品の説明には最適です。

もちろん、特定のキーワードに関心のあるユーザーにだけ広告が配信されるので、ディスプレイ広告であってもコンバージョンにつながりやすい広告サービスです。

≫ サーチキーワードターゲティング(ヘルプ)
≫ サーチキーワードターゲティングの仕組みと設定

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