2018年は、8月11日(土)の山の日からお盆休みに突入します。



連休中は旅行や外出の機会が増えることにより、インターネットユーザーのスマートフォン利用の増加や、検索キーワード、閲覧ページの変化が予測できるため、いつもと同じ配信設定ではせっかくの商機を逃してしまうことになりかねません。連休開始の8月10日に間に合うよう、キーワードの入稿や広告文の編集、予算や入札価格の調整は遅くても8月8日(水)頃までに調整しておくことが大切です。

1. 2018年お盆休みの傾向は? 【2018年お盆休み傾向資料】

「お盆前後に利用が増加するデバイスは?」
「お盆前後に検索数が上昇するキーワードは?」
「お盆時期にインプレッションが増加した業種は?」

昨年の実績をもとにした資料をご用意しました。このシーズンに需要が高まる商材の把握にお役立てください。

【資料のダウンロードはこちら】

傾向がわかったら、お盆期間用のキャンペーンの作成、デバイス別の掲載強化などを行いましょう。

2. お盆時期に検索数が増えるキーワードは? 【検索数上昇キーワードパック】

7月下旬から8月にかけて検索数が上昇するキーワードを一覧でご確認いただけます。YDNサーチターゲティング入稿可否フラグもつけておりますので、スポンサードサーチとYDNあわせての出稿準備にご活用ください。

【資料のダウンロードはこちら】


■キーワードパックの見方


(1)対象週(前年実績)……お盆前後の実績を期間(週)ごとに確認できます。
(2)検索キーワード……お盆に検索上昇が見込まれているキーワードです。
(3)対象期間の検索ボリューム……■が多いほど、お盆前と比較して検索上昇率が高かったキーワードです。
(4)YDNサーチターゲティング入稿可否……○がついているデータは、YDNの「サーチターゲティング」で設定可能なキーワードです。
※サーチターゲティングでは、広告管理ツールで表示される「サーチキーワード候補」のキーワードデータのみ利用できます。

ご利用上の注意

  • ダウンロードしたZIP形式のデータは、昨年同時期の検索データを基に作成しております。実際の検索キーワードを保証するものではありません。
  • キーワードは、広告掲載を保証するものではなく、キーワードを登録する場合には、弊社広告掲載基準による審査が実施されます。
  • 広告主様のビジネスと関連性のないキーワードを入札した場合、審査によって掲載できかねる場合があります。
  • Microsoft Excelの操作方法は、弊社のサポート対象外となります。申し訳ございませんが、あらかじめご了承ください。

傾向がわかったら、スポンサードサーチのキーワードの編集、YDN「サーチターゲティング」のサーチキーワードリストの編集などを行いましょう。

3. 連休前にここだけは確認しておきたい5つのポイント

以上、5つのポイントを実践し、お盆期間中の集客強化につなげてください。

学んだ内容を広告運用に活かしましょう

スタッフが操作を無料でご案内します。
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