集客の悩みはありませんか? 「インターネット広告」なら解決できます!

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インターネット広告=よくわからない?

売上アップに必要不可欠なものは何でしょう? 既存のお客様に、さらにたくさん購入してもらうことも大切ですが、新しいお客様に来てもらうことも非常に大切です。
営業スタッフは増やせない、呼び込みチラシを配ったが効果を感じられない、新聞に広告を載せたいが、あまり費用をかけられない……。そんな集客のお悩みは「インターネット広告」なら解決できます。

 

まずは、インターネット広告とはどのようなものなのか?他の広告と何が違うのか?見ていきましょう。

2013年の総広告費のうち、インターネット広告費は15.7%を占める

まず初めに、インターネット広告の市場規模がどれくらいかご存じですか? 株式会社電通の調査を基にした左のグラフをご覧ください。

インターネット広告費は「15.7%」。
それほど高い割合ではないと一瞬思いますよね。

では、広告費の推移を表した下のグラフを見てください。

過去数年間の広告費の推移は、インターネット広告費が上昇傾向にある

テレビや新聞、雑誌などのマスコミ四媒体広告、いわゆる「4マス広告」は下降傾向にありますが、インターネット広告費だけが右肩上がりで上昇を続け、2009年には新聞広告費をも抜くほどになりました。
インターネット広告は、今や特別な存在ではないのです。

※出典:電通「日本の広告費」2014年2月

また、4マス以外の広告にも身近な広告として、折り込みチラシやダイレクトメール(DM)、フリーペーパーへの広告掲載などが挙げられます。これまで集客アップや売上アップに広告を使っていた方は、以下のような広告が多かったのではないでしょうか。

  • 地域情報誌やタウン誌、フリーペーパーに広告を載せる
  • ダイレクトメールを出す
  • 業界雑誌に広告を載せる
  • 電柱や街灯に広告を出す
  • 地域限定テレビCMやラジオCMを流す
  • 電車内に広告を出す
  • チラシを配る
  • 道路の途中に立て看板を出す

これから広告を出そう、と考えた時に真っ先に思いつきますよね。
広告を出したことがない方でも、これらの広告を一度は見たことがあるかと思います。

4マス広告やこれらの広告と、「インターネット広告」との間には、違いがいくつかあります。
おおまかにまとめた次の図をご覧ください。

  インターネット広告(バナー広告、テキスト広告など) 非インターネット広告(チラシ、新聞広告、雑誌広告など)
たくさんの人に広告をみてほしい ◎

パソコン・スマートフォン・携帯電話からインターネットを利用している人に見てもらえる

◎

テレビを見ている人や、新聞・雑誌を手に取った人に見てもらえる

購入や問い合わせにつながる? ○

直接ホームページから購入や問い合わせができるので次の行動につながりやすい

△

インターネットに比べ、購入や問い合わせに手間がかかりやすいため、次の行動につながりにくい

来店促進に使える? ○

地域を限定した広告を出すことで、実際の来店を促すことができる

○

お店の近所にチラシを配ったり、新聞広告を出すことで来店を促すことができる

広告による集客効果が知りたい ◎

広告を経由してホームページに訪問した人の数や、買い物をした人の数がわかる

×

実際に広告を見た人は何人か、広告を見て買い物をした人は何人かはよくわからない

あまり費用は掛けられない ◎

クリック課金型の広告なら、料金は自社の広告がクリックされた分のみ

△

最初にまとまった費用が必要な場合が多い

こうして見ると、インターネット広告はいいことずくめに見えますね。実際、いいことずくめなのです。

インターネット広告のメリット

日本国内の約80%の人に見てもらえる

テレビや新聞、雑誌などと比べるとインターネットを見ている人は少ないと思っていませんか?
日本のインターネット利用率は約80%。そして日本最大級のポータルサイト「Yahoo! JAPAN」が1日に見られる回数(ページビュー)は、平均19億ページビュー。他のメディアには決して負けていません。

購入問い合わせにつながりやすい

インターネット広告をクリックした後にホームページが表示されるので、そのまま次の行動(購入や問い合わせなど)につながりやすいといえます。製造業のような企業向けビジネスを行っている場合も、「検索連動型広告」を利用することで新規顧客の開拓が見込めます。

来店促進にも使える

インターネット広告は、地域を絞って広告を掲載することも可能です。
また、ホームページ上にお店の詳しい情報や限定クーポンなどを載せておくと、実際の来店に結び付きやすくなります。

広告による集客効果がわかる

インターネット広告は、テレビや新聞、雑誌と異なり、広告が何回表示されたか、何回クリックされたか、そして何人が広告を経由して買い物や問い合わせをしたのかをシステム上で知ることができます。広告の効果がはっきりわかるのです。

「クリック課金型広告」なら料金はクリックされた分のみ

インターネット広告の種類にもよりますが、例えば「クリック課金型」の広告の場合、新聞広告や雑誌広告と違って、「1回掲載につき○十万円」ということはありません。初期費用は不要で、掲載料金は広告を押された、つまり、クリックをされた分のみしか掛かりません。

※ 「Yahoo!プロモーション広告」の料金体系に基づいています。また、クリック料金には別途消費税が必要です。

インターネット広告の課金方法については、「料金体系」にて詳しく紹介します。

次の章では、インターネット広告の種類別に、メリット/デメリットについて、さらに詳しく見ていきます。

種類と特徴

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