普段、インターネットを利用している際に人々はどんな広告を目にしているでしょうか。
電通の「2012年(平成24年)日本の広告費」によると、インターネット広告費は前年比107.7%の8,680億円と推定されており、年々増加の一途をたどっています。
では、実際にインターネット広告はどの程度閲覧され、またインターネットユーザーの行動にどのくらい影響を与えているのでしょうか。

今回は、全国の20歳以上の男女のうち、個人でインターネットに接続できるパソコンとスマートフォンの両方を所有している2,065人を対象に行った、インターネット広告に関する意識・動向調査の結果を紹介します。

インターネット広告がクリックされやすいのはどのデバイスか想像できますか?
インターネット広告がきっかけで「検索」行動を起こす人はどのくらい存在するでしょうか?
また、「検索連動型広告」の閲覧経験があると回答した人はどのくらいいたと思いますか?
ユーザーがインターネット広告に対して抱いているイメージ、活用実態など、インターネット広告の現状をぜひ確かめてみてください!

調査結果・考察の詳細を知りたい方は、【ダウンロード資料】「インターネット広告」がきっかけで検索行動に至る人は60%以上~「インターネット広告」意識・動向調査 [PDF:985KB]をご覧ください。

学んだ内容を広告運用に生かしましょう

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