予想以上のクリック数で、スマートフォンアプリの集客を実現!

株式会社CMサイトは、企業のプロモーション活動を支援するために数多くのアニメ動画広告を制作しています。
2015年4月より、これまで培った動画制作技術を生かし、スマートフォンアプリ「動画スタンプ」の配信を開始しました。

さらなる拡販をめざし、4月末にアプリ訴求が可能になったことをきっかけに、Twitter広告へ出稿、アプリのダウンロード数アップに力をいれています。

【活用事例概要】

効果 集客アップ、フォロワー数アップ
ポイント スタンプ関連のアカウントをフォローしているユーザーをターゲットに広告配信
運用形態 自社

予想以上のクリック数で「動くスタンプ」の集客に成功!

御社のビジネス概要についてお聞かせください。またマーケティング課題は何ですか?

取扱サービス:スマートフォンアプリ「動画スタンプ」

取扱サービス:スマートフォンアプリ「動画スタンプ」

企業のプロモーション活動を支援することを目的に約1,900社を対象に12,000本以上のアニメ動画広告を制作しています。

これまで培った動画制作技術を生かし、2015年4月に無料のスマートフォンアプリ「動画スタンプ」を配信開始しました。これまでと大きく異なる「個人ユーザー向けのスマートフォンアプリ」であることから、どのように認知拡大するべきかが課題でした。

なぜTwitter広告の実施をしようと思いましたか?

「動画スタンプ」は、誰でも簡単に「動く・しゃべるキャラクタースタンプ」を簡単に作れるアプリです。

例えば、メッセージを入力するだけで、その通りに音声つきで「しゃべるスタンプ」が作成できます。メインターゲットは女子高生で、「見て・聞いて・楽しめる!」新たなコミュニケーションツールです。

配信開始後、動画スタンプがTwitterでたくさんシェアされるようになりました。さらなる認知拡大を目指し、Twitterの広告導入を決めました。

導入の成果はいかがでしたか? 想定外だった成果もあれば具体的にお聞かせくだい

Twitterの広告を導入してからは予想以上にクリックされ、クリック総数は数千件に達しました。また、フォロワー数を大きく伸ばすことができたのもうれしい成果でした。

今はTwitterの広告の中でもアプリダウンロードを促進する広告を中心に運用し、ダウンロード件数の獲得を一番の目的にしています。

反応がよかった広告はどういったものでしたか? また、ターゲティングはどのような考えで、どういう工夫をしていますか?

スタンプ関連のアカウントをフォローしている人の類似ユーザーや女性をターゲティングに設定した時が最も反応が良かったです。

単純に「アプリに興味がある人」でなく、「**のアプリのアカウントのフォロワーに類似しているユーザー」というターゲティングができるのが、この広告の最大の魅力ですね。

広告ではない通常のツイートは、新しいスタンプ素材を更新する週2回程度のペースで投稿しています。動画スタンプを掲載するので、反応も上々です!

普段活用されている広告の中で、Twitter広告はどのような位置づけにしていますか?

株式会社CMサイト
シニアマーケティングプランナー 松原 真朋呂氏(左)
「動画スタンプ」ディレクター 寺口 実穂氏(右)

現在手探りでさまざまな集客施策にトライし効果を測っている状態ですが、やはりTwitterは当アプリとの親和性が非常に高いので、今後は「動画スタンプ」のダウンロード促進を目的に本格的に利用していきたいです。

学んだ内容を広告運用に生かしましょう

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