皆さまこんにちは、池田です。

健康食品や化粧品を商材に扱う広告主の頭を悩ます、大きな問題の一つ。
それは「薬事法」といって良いでしょう。

そこで、薬事法、および、Yahoo!プロモーション広告の広告掲載ガイドラインに抵触するのはどんな表現なのか、抵触する理由は何なのかを確認できる事例をご紹介します。

  • 「審査に通るか不安…」
  • 「審査で落ちるたびにサイトを修正するのが大変!」
  • 「サイトのどこがダメなのかが、事前に分かればいいのに…」

そんなお悩みをお持ちなら、まずこの事例集を確認し、サイトでの表現や、広告文で使用した表現と似た事例がないかをチェックしてみてください。スムーズな審査通過と広告掲載のために、ダウンロードしてご活用ください。

なお、PDFファイルの理由欄で使用している記号については、下記をご参照ください。PDFファイルの最後のページでご確認いただくこともできます。

  • A : 医薬品的な効果効能の暗示はできない
  • B : 疾病の治療または予防を目的とする表現はできない
  • C : 身体の組織機能の増強、促進を目的とした表現は、医薬品的な効能効果に該当するため広告できない
  • D : 身体の特定部位に作用を及ぼすかのような表現は、医薬品的な効果効能に該当するため広告できない

(2012/12/07 投稿者: 池田)

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こちらで紹介した事例はあくまでも一例であり、掲載を保証するものではございません。