2013年9月に厚生労働省が「医療広告ガイドライン」を更新したことから、医療機関の広告入稿の際に審査で掲載不可となるケースが見受けられます。そこで審査の対策として、特に多く見られる掲載不可の例とその理由を取り上げ、全3回に分けてご紹介します。

1回目の今回取り上げるのは、下記の項目です。

広告できる事項広告できる事項(全13項目)

広告できる事項広告できる事項

広告できる事項広告できる事項

広告できる事項広告できる事項

【ダウンロード資料】広告できる事項① [PDF:347KB]

掲載不可となる例

広告できない事項・禁止される広告

広告が可能とされていない事項

著名人の治療実績

治療前後のイラスト・写真

禁止される広告

客観的事実であると証明できない内容

患者の体験談

テレビ番組で紹介された治療や生活改善法の情報などの引用

品位を損ねるもの、ふざけたもの

費用強調

【ダウンロード資料】掲載不可例① [PDF:3259KB]

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