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スポンサードサーチ入稿支援ツール キャンペーンエディター

Ver7 推奨OS Windows7 Windows8.1 Windows10
推奨環境以外の環境では、本ツールを正しくご利用いただけない場合があります。

※PCでのダウンロードが対象です。
ダウンロードするにはPCからアクセスしてください。

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推奨環境以外の環境では、本ツールを正しくご利用いただけない場合があります。

※キャンペーンエディターは、スポンサードサーチの広告主様がご利用可能なツールです。弊社の広告掲載基準および、広告取扱基本規定に抵触された場合、キャンペーンエディターをご利用になれない場合がございます。あらかじめご了承ください。
ご利用できない場合には こちらから必要情報を入力のうえご連絡ください。

※広告管理ツールからのスポンサードサーチ用のCSVインポート機能は2016年9月1日で終了しました。今後のCSVでの一括アップロードは、キャンペーンエディターをご利用ください。

キャンペーンエディターとは

キーワードや広告を大量作成、入稿をするためのツールです

キャンペーンエディターは、データの大量入稿や一括編集を行い、効率的なアカウント運用を支援するアプリケーションです。広告管理ツールとは異なり、CSV形式のインポート用テンプレートをそのまま入稿できます。また、キャンペーン配下をまるごとコピー&ペーストできるため、短時間で複数のパターンのキーワードや広告を作成、編集できます。

広告運用でお困りではありませんか?

  • 大量のキーワードや広告を日々運用している

  • キャンペーンや広告グループをまたいで一括編集したい

  • アカウント毎にレポートを作成していて手間がかかる

そんなときにはキャンペーンエディターがおすすめ

キャンペーンエディターのメリット

充実した検索機能

キャンペーンや広告グループはもちろん、共有ライブラリなども含め、全てのコンポーネントを検索できます。また、項目を複雑に組み合わせた検索にも対応しています。過去に検索した組み合わせ条件は保存して、次回の検索時に利用できます。
また、よく使う「入力値エラー」や「審査非承認の広告」については、検索条件を設定しなくてもワンクリックで検索できます。

複数のキーワードや広告の作成、一括設定が簡単

複数のキーワード、広告を作成する際にデータ項目の並び順を自由に設定できるほか、関連する広告グループ等のID入力も不要です。また、キャンペーンおよび広告グループ配下の一括コピー&ペーストが可能です。
文言の置換、追加も可能なので、例えば季節性のある文言をシーズンごとに入れ替えたい場合や、URLにパラメータを一括で追加したい場合などに効率的に編集できます。

多数のレポート出力機能

キャンペーンエディターでは、広告管理ツールでは出力できない項目「広告グループの入札価格」「最大CPM」「対象外キーワード」「入札価格」「配信設定」「審査状況」を含めたレポートが作成できます。また、複数のアカウントをまたいだレポートをまとめて作成できます。

5ステップでかんたん
キャンペーンエディターの使い方

step1

キャンペーンエディターに
最新の入稿データをダウンロード

step2

予算調整やキーワードの編集

キャンペーンエディター上での予算やキーワードの編集はもちろん、表計算ソフトに入稿データをエクスポートしての編集も可能です。

#step3

エラーを判定

広告作成時や入稿データをキャンペーンエディターにインポートした際に、エラーがある場合は瞬時にエラー箇所をお知らせします。加えて、エラー判定で絞り込んだCSVファイルをエクスポートできます。

#step4

入稿データのアップロード

キャンペーンエディターから、入稿データをアップロードします。

#step5

広告配信

アップロードされた入稿データは、審査終了後に配信されます。

ヤフーキャンペーンエディターに関する詳しい情報は、 ラーニングポータルをご参照下さい。

使い方は ヘルプをご参照下さい。

キャンペーンエディターをはじめましょう

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